2026年7月1日より、さぶろうべいでは株式会社スギヨとのコラボメニューを期間限定で販売いたします。
今回のテーマは、
「この夏をおいしく、元気に乗り切る。」
石川の食文化を支えてきた二つのブランドが出会い、この夏だけの特別なメニューが完成しました。

今回のコラボは、単なる企業同士のコラボレーションではありません。
戦後間もない時代に「地元の方にお腹いっぱい食べてほしい」という想いから始まったさぶろうべい。
そして、「食で人を元気にしたい」という想いのもと、能登・七尾から数々の商品を生み出してきたスギヨ。
石川の食文化を支えてきた両社の想いが重なり、今回のコラボが実現しました。


白菜鍋各種+480円(税込)
白菜の甘みとカニカマ「香り箱 極」の旨味が重なる、今回の主役メニュー。

380円(税込)
極上級のカニカマ「香り箱 極」の旨みともずくのさっぱり感が楽しめる、涼やかな一品。

380円(税込)
本物のうなぎの蒲焼のような「うな蒲ちゃん」の旨みを、モズクの酸味でさっぱりと。

580円(税込)
カニカマ「香り箱 極」と「うな蒲ちゃん」を一度に楽しめる、贅沢な合い盛りもずく。

480 円(税込)
揚げたての「ビタミンちくわ」に、カニカマ「香り箱 極」のタルタルをたっぷりと。

780円(税込)
「うな蒲ちゃん」の甘辛い旨みを重ねた一皿。玉子とやさしい出汁が、蒲焼風のコクを引き立てます。
メディアでも話題となったスギヨ最高級のかに風味かまぼこ。
ズワイガニの繊細な食感や旨味を追求した人気商品です。

1952年に誕生したロングセラー商品。
戦後の栄養不足を補うために開発され、今なお多くの方に親しまれています。

見た目・食感・味わいまで本物のうなぎの蒲焼を追求した人気商品。
夏らしいスタミナ感と満足感を演出してくれます。
2026年7月1日(水)~7月31日(金)
なくなり次第終了
今回のコラボには、両社の歴史や開発担当者の想いが詰まっています。
「なぜこの組み合わせになったのか?」
「とり白菜鍋とスギヨ商品はどう出会ったのか?」
そんな開発秘話をまとめたストーリー記事も公開しています。
▶ コラボ誕生の背景・開発秘話はこちら
ぜひこの夏だけの特別な味をお楽しみください。